WEBマーケティング@武藤

インターネットマーケティングを中心にお話します。

ネットでの売上に直結する 集客・検索キーワードの選び方・使い方

ネットでの売上に直結する 集客・検索キーワードの選び方・使い方で説明されている点を私なりに説明してみます。

集客につなげるキーワードでは切り口も説明されています。

▶サービス名+キーワード
▶課題キーワード
▶業界キーワード
▶イベントキーワード
▶トレンドキーワード
▶指名キーワード
▶類義語キーワード
▶略語キーワード

まだまだ、キーワードを選び方を説明されており、あなたが必要としているキーワードが発見や発掘ができます。そして、アクセス解析の設置の方法やその結果から次のキーワードを見つけ出すことができる本になっています。


キーワードっていうと難しく考えがちですが、普段の生活の中でもヒントや気づきが転がっています。新しいキーワードは増え続けています。


たとえば、妖怪ウォッチは子供達の中で大人気なのですが、2012年12月に漫画の連載から始まりました。翌年の7月に3DS用のゲームソフトとして発売、2014年1月アニメ放送で大爆発しました。


もし、2012年から妖怪ウォッチでコンテンツを作っておけばアクセス数は半端ない数がやってくるでしょう。

ちなみにYouTubeの妖怪ウォッチ関連のゲーム実況や解説・攻略チャンネルは軒並みアクセス数をのばしています。


小学生が再生回数80万回という動画もありました。
広告つけておけば・・・(笑)

2020年のオリンピック関連のキーワードや◎◎のキーワードなどは確実にやってくるキーワードです。
◎◎はちょっといえないです (^_^;) 


あなたの業界でも将来キーワードがきっとあるはずです。


そのキーワードで記事を書いておき、YouTubeで動画もアップする! 話が脱線しましたが、新しいキーワードというのは毎日現れているということです。

新しいキーワードは誰も手をつけていない、まさにブルーオーシャンの市場とも言えます。 まずは、この1冊の本を手元においてキーワードとはから学んでみるのが、サイトやブログをつくる上でもっと早く効果を確実に手に入れる方法だと思います。

この後、24時からキャンペーンが始まります。http://segawakazuto.com/amazoncp/

ネットでの売上に直結する 集客・検索キーワードの選び方・使い方

ネットでの売上に直結する 集客・検索キーワードの選び方・使い方