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WEBマーケティング@武藤

インターネットマーケティングを中心にお話します。

小樽雪あかりの路は11日まで

昨日は、一日中Macソフトと格闘していました。ここ数日は検索したり、動画を見ながらですが、肝心なところがわからない場合が多いです。

 

 

でも、これはとても大きなヒントでもあります。自分が悩んだことをどのように解決したのかを説明する記事や動画はアクセスが集まるコンテンツになる可能性が大きいのです。

 

 

自分が悩んだことをコンテンツにする習慣ができると新しいコンテンツ作りにはことかかなくなるでしょう。さらにいうと悩みごとがない方はそれ以上成長もしないと言えるのではないでしょうか。

 

 

すぐに解決できることは、多くの人がコンテンツにしていますが、解決策が見当たらない場合は本当チャンスだと思うのです。

 

 

まだまだ、私のソフトの問題は解決しそうにありません。じっくりと向き合っていこうと思っております。

 

 

一日中、悩んでいるとストレスも溜まってしまうので、そうだ!  写真を撮りに行こうと思い立ったのです。

 

 

 

今回の撮影場所は、小樽にしました!  ちょうど小樽で「小樽雪あかりの路」というイベントがあるので、夕方に札幌を出発しました。

 

 

トロトロやっていたので、到着するとすっかり辺りは暗くなっておりタイミングはバッチリです。というのは、雪あかりというくらいなので夜がメインになります。 

 

 

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夜の撮影は、手元が暗いのでヘッドライトで手元を明るくして撮影してます。絞りや感度は感覚で覚えていますが、詳細な設定は手元が明るい方が設定し易くなります。

 

 

私の撮影スタイルは大抵は、マニュアルで撮影しているので時間もかかってしまうのですが、写真撮ってるという感覚がいんです。

 

 

今回のように暗い場所てあれば、カメラの機能を使い、カメラの推奨する設定から自分なりの設定で撮影します。基準点をカメラに教えてもらっています。

 

カメラに詳しいないとちょっとわかりづらいと思いますが、基本的には開放オンリーで撮影しています。

 

 

昔から言われているのは、開放から2段くらい絞ると言われていますが、それは昔のカメラやレンズだからです。

 

 

被写体をどう撮りたいかを考えて絞りや明るさを設定するのがもっとも良いのではと思います。私のスタイルはなるべく開放が基本です。

 

 

開放はボケの命なので、よほどのことがないがり開放です。

 

 

そうそう、今日札幌雪まつりなので雪像写真ま撮りに行こうと密かに考えていますね!