WEBマーケティング@武藤

インターネットマーケティングを中心にお話します。

かなりのご無沙汰しています!

ソーシャルメディアなどもまったく投稿ができてません(笑)。仕事や趣味がとっても忙しくしておりました。

 

 

ソーシャルメディアは徐々に投稿をして行こうと思っております。乞うご期待!!

 

 

本日は、やっぱり一流に学ぶことは大変大きく成長できると確信しました。中途半端な情報や技術は無駄な時間を費やしてしまいます。最終的には一流に学ぶことがもっとも効率がよく、早くスキルが身につくと強く思いました。

 

 

一流に学んだことは、世界で注目されているプロカメラマンのセミナー、ショアジギングを日本に普及させたプロアングラーの実践セミナーなどを3月から5月にかけて学びました。

 

自分事としてのWEB系は、6月末までの納期サイトを2件の最終確認と調整を淡々とすすめており、新規サイトの案件は3件とベースのワイヤーフレーム作りなどを並行しながら進めております。

WEB系の新サービスも7月リリースに向けて準備を進めております。内容はWEBの診断サービスを開始します。内容は、サイトの内部対策と外部対策を診断レポートにまとめて、アナリティクスを導入で実際にユーザーの動向を把握し、それをまたレポートにまとめるものです。

 

サイト診断では、内部は1000ページ以内であればすべてのページをチェックします。その内容は、キーワードの量を調査してペンギン対策・コピーコンテンツを調査してパンダ対策をします。これにより、キーワードの適切な量やコピーコンテンツにオリジナルティーを追加させ、上位表示を目指します。

外部対策では、目的キーワードを徹底的に調査します。目的キーワードのトップ10のサイトを丸裸にして、目的キーワードで上位表示を狙います。あくまで推定にはなりますが、ライバルとなるサイトのトラフィック数、流入元と流入キーワード、訪問者数、ページビュー、滞在時間、直帰率、被リンク数とクラスCのIP数、ドメイン被リンク数、総合点数を1〜100でお知らせします。

これらの情報をリソースとして、アナリティクスを導入または、すでに設置させていれば、何を強化していくのかが明確にわかります。

 

 

この調査を一度終えてしまえば、確実に方向性がわかることになるでしょう。目的キーワードで上位表示が可能な場合とライバルが強敵で同じ目的キーワードでは到底無理とわかる場合もあるでしょう。

 

闇雲に目的キーワードだけを書きつづけても、実際はまったく無理だったという場合は、時間と労力の無駄ということはよくあることです。なので、このサービスはとても有効であり、他のサイト診断とは全く異なります。

 

大きな特徴は、サイトを内面と外面から隈なく診断するところです。アナリティクスも診断後、3ヶ月は動向をチェックしていきます。誰もが見てわかる数値でお知らせするので、何を変更すると良いのかがひと目でわかるのです。

 

募集は、メルマガ先行で開始をいたします!

 

楽しみにしていてくださいね。