WEBマーケティング@武藤

インターネットマーケティングを中心にお話します。

AppleWatch3で健康チェック!

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左側はiPhoneにはじめからあるアプリのヘルスケアです。これはAppleWatchと連携されているので初期設定さえしてしまえば、あとは気にすることはありません。自動でその日の立っている時間や歩数など心臓についてなどもある程度知ることができます。

 

なかなか、活用できていませんが活用次第ではある程度の体の状態が分かると思います。さらに、毎日のデータが蓄積されていくとどんな時に、どんな状況になっているか知ることができます。

 

まだまだ始めたばかりなので、どのように活用していくかはユーザー次第になります。今回、AppleWatchを購入したもっとも大きな理由は、睡眠管理です。心拍数や無呼吸状態や睡眠の質なども別アプリで診断してくれています。睡眠アプリはまったく見る場所するわかりませんが、まずは睡眠データを蓄積してから使い方を勉強してみようと思っています。

 

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とこのように英語なんでしっかりと読み込まないと「まったくわかりません(笑)」という理由もあり、データを貯めるだけにしています。

 

 

続いて、右側はiPhoneでのGoogleマップの自分のタイムラインを覗いてみました。画面では空港までしか写っていませんが、ほぼ正確に場所を特定しています。リンクされているのは、Googleマップで登録されているスポットになっています。

 

なので、Googleマイビジネスに登録されていれば、近くを通ったときにスポットと関連付けて、ここにいきましたか?と後から聞かれたりします。

 

この機能は、GoogleIDでログインされていてGPSがONになっていると記憶されて、スマホにしっかりと残ります。

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ハンバーガーの「ここ」をタップするとタイムラインというところをタップするとあなたの行動がまる見えになっていることがおわかりだと思います。

 

なので、良いことも悪いこともあると思われますが、それをしっかりと理解しておいたほうが良いと思います。あなたがもし、何らかの事件に巻き込まれたと時には、Googleが味方となってくれることは間違いないでしょう。

 

 

今回は、代表的な2つのスクリーンショットをお見せしましたが、Amazon Echoのような機械が人間には見えないような部分、ちょっとした作業などはドンドンと機械に任せて、私たち人間は生産的なことをすることが可能になります。

 

まさに、効率性が上がるということが言えるのだと思います。