WEBマーケティング@武藤

インターネットマーケティングを中心にお話します。

サブディスプレイはiPadがちょうどいい

YouTubeのチャンネル登録お願いいたします。

Webコンサルタント | 武藤正隆 - YouTube



今日は、私流の使い方です。iPadをなるべく主流でいくことが2018年の目標でもあるのですが、Macでないとうまくできない部分があります。画像を処理や加工などはPhotoshopで名刺などはIllustratorなど使います。サイト制作もMacの方がやりやすいですね。

 

 

連絡業務やメール、SNSはiPadとiPhoneでも十分なのです。セミナーもiPadとiPhoneでいけそうです。大幅な変更があっても大丈夫そうです。

 

 

Macを使うときは、会社では27インチの大きな画面で処理できるので楽ちんなのですが、ノートでの作業は画面が小さいので、複数のソフトを立ち上げていると隠れてしまうので、やり取りが面倒になります。

 

 

作業中は音楽を聞いたりしながら作業をすることが多いのでサブディスプレイが役にたちます。でも、もっとも役に立つな〜、便利だな〜と思うのはYouTube動画をみながら何か作業をする時です。

 

 

新しいソフトを使ったり、設定をしたりする時などはサブディスプレイでYouTubeを流しながら作業ができるので、いちいち止めることがなく新しいことに集中できます。止めて、巻き戻して画面を戻してなど・・・

 

 

 

f:id:masatakamuto:20180118212052j:plain

 

 

 

もう一つ、いまのシステムにするとiPadにタッチバーがでできます。画面の右下にSiriが出ているのがおわかりだと思います。画面上では、iTunesでAppleMusicを聞いていますが、再生している時は下のスライドバーが音楽とともにスライドしていきます。

 

 

最新Macのタッチバーが体験できています。ただ、タッチバー付きになると旧にMacBookが高くなるのでどうしようか悩んでいました。あれば、使い勝手は良いと感じますが、実際にその分が高くなるのでその辺とのバランスはしっかりと考えなければならないと思っています。

 

 

f:id:masatakamuto:20180118212119j:plain